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20260218竹島の日の騒動 国民民主のスキャンダルはタイミングよすぎるぜ

20260218竹島の日の騒動 国民民主のスキャンダルはタイミングよすぎるぜ
ふーん、そういうこと

国民民主のスキャンダルってどんなものか探してたら

ヤブを叩いてヘビが出る

とはよく言ったもの

タイミングよすぎるぜ(^^)

女性自身さん出典

竹島の日が島根県の条例で制定されて以降、歴代の政権は松江市で開催される式典に閣僚ではなく、内閣府政務官を派遣する形にとどめてきた。閣僚派遣は長年、開催側の悲願であり、高市氏自身も自民党総裁選直前の昨年9月、ネット番組で並々ならぬ思いを語っていた。

「竹島の日、(記念式典に)堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか。顔色を伺う必要はない」

その後、高市氏は総裁選を制し、政府の長である首相になり、“公約”を実現するかと思われたが、2月18日に高市氏が閣僚派遣を見送る方針であることが報じられ、結局は政府関係者として古川直季内閣府政務官(57)が出席。いっぽう、自民党からは初めて党三役として有村治子総務会長(55)も出席したのだが……。

古川氏がスピーチ台に立つやいなや、客席からこんなヤジが飛んだ。

「なんで大臣いないんだよ!」
「恥を知れ!」
「“堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか”って言ったのは、どこのどいつだ!」

さらに、有村氏が立った際も同様の指摘が起こった。
古川氏も有村氏も、「竹島は歴史的にも国際法上でも明白に日本の領土」「韓国の不法占拠は容認すべきではない」というスタンスを一貫させてはいたが、高市氏が宣言していただけにやはり”閣僚不在”の失望感は大きかったようだ。

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#釣った魚にはエサをやらない
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#そして国民民主のスキャンダル
#どうやら国民民主のスキャンダルは竹島の日のトラブルを隠すためのものだったようだね
#小細工はもっとうまくやらんと政治オタクにすぐバレるぜ

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