国民民主党 深作ヘスス 大使館の真実 6月3日
警察も入れない!?大使館の知られざるルールを元大使館員 深作ヘススが解説 【国民民主党】
衆議院議員の深作ヘスス
(2009年よりワシントンの日本大使館に3年間勤務)が、
大使館の知られざるルールと裏側を語ります。
「大使館の敷地は外国の領土」という有名な誤解から、1961年のウィーン条約が
定める不可侵権、アサンジが7年間逃げ込んだエクアドル大使館の事件、外交特権
が招いた1984年のリビア大使館射撃事件まで。バチカン市国と同規模を誇るバグ
ダッドのアメリカ大使館(最盛期1万5,000人超勤務)の驚くべき実態、危険手当
の仕組み、そして現代でも大使館が欠かせない理由まで、現場経験を交えて解説
します。
0:00 オープニング
0:45 大使館と領事館の違い
2:00 「大使館=外国の領土」という最大の誤解
3:26 不可侵権とアサンジ事件(ロンドン・エクアドル大使館)
4:20 オバマが大使館にやって来た話
6:49 外交特権(Diplomatic Immunity)とは
7:44 外交特権が招いた国際問題
9:06 大使館という建物〜国の「顔」〜バグダッド要塞まで
12:47 現代でも大使館が必要な理由
国民民主党深作ヘスス議員の公式チャンネルから音声切り抜きになります。
元動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=xv230hNYeKo
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