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【玉木代表と徹底説明】参議院予算審議に国民民主党はどう向き合うのか?さらに、長年【憲法改正】を議論してきた、玉木×足立が徹底議論!

【玉木代表と徹底説明】参議院予算審議に国民民主党はどう向き合うのか?さらに、長年【憲法改正】を議論してきた、玉木×足立が徹底議論!
ゲストは、国民民主党・代表 玉木雄一郎 衆議院議員
 
3/13(金)に衆議院を通過した、新年度予算案。
  
国民民主党・榛葉幹事長と自民党・鈴木幹事長の会談で
【3/16(月)まで審議を伸ばしたら予算案に賛成する】と提案するも、
高市首相はそれを蹴り、採決を強行。
 
この提案を飲んでもらえれば、
高市政権にとっても一石三鳥のメリットがあった。
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(玉木代表ポストより)
①国会軽視との批判を回避できる
→あと1日審議を行えば審議時間が66時間となり、過去最短の66.5時間に並ぶため国会軽視の批判を避けられる。そのかわり年度内成立が厳しくなるが、暫定予算で対応できる。

②暫定予算の編成でイラン情勢に対応できる
→年度内成立にこだわらず暫定予算を編成すれば、そこにイラン情勢に対応した物価再燃対策(ガソリン・軽油引き下げのための基金の積み増し、電気・ガス代補助の延長など)を盛り込め、4月1日から執行可能だ。(注)財政法30条で、暫定予算に計上できる項目に法令上の制約はない。

③国民民主党の協力
→来年度予算の賛成にとどまらず、再来年度以降の予算や憲法改正、皇位継承問題といった「国論を二分する」政策への協力も視野に入る。参議院で与野党の議席数が拮抗する中、我が党の協力は「政治の安定」に小さくない意義を持つ。
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そして、3/16(月)からはじまる【参議院予算審議】
国民民主党は、どう向き合うのか?
 
国民民主党は、中道と「2026年単年限定の特例公債の法案」を提案しておきながら、
結局、政府案の「5年間延長の特例公債法案」に賛成するという。
さすがに、これはちょっとわかりにくいのではないか?
徹底解説してもらおう!
 
さらに、長年「憲法改正」について議論してきた2人が
番組で、再び徹底議論
  
そして、質問コーナーも
しっかり確保します!

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