望月衣塑子が行く 国民・玉木代表定例会見 憲法9条は「解釈のラビリンス」にはまっている…優先すべき課題は
国民民主党の玉木雄一郎代表が2月17日、東京都内で定例の記者会見をしました。
年度内予算の早期成立に努力しつつも丁寧な議論が必要と話しました。憲法改正についても話しましたが、緊急事態における議員任期延長などの実務的課題を優先すべきとしました。
本編では望月記者の会見振り返りと、会見本編をノーカットでご覧いただけます。
<本編はこちら>
https://youtu.be/KX4weuqxEt8?si=H5nfc7BSeGw_pzPe
【望月衣塑子が行く 国民・玉木代表定例会見 憲法9条は「解釈のラビリンス」にはまっている…優先すべき課題は】
2026年2月17日撮影(撮影・編集 編集局写真部)
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