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中道改革連合大惨敗で、国民民主党の玉木雄一郎代表の電話が鳴りっぱなし? あなたたちに意地、矜持というものはないのですか?

中道改革連合大惨敗で、国民民主党の玉木雄一郎代表の電話が鳴りっぱなし? あなたたちに意地、矜持というものはないのですか?
国民民主党の玉木雄一郎代表が12日、BSフジ「BSフジLIVE プライムニュース」(月~金午後8時~)に出演し、玉木氏は「旧立憲民主党の候補が入党を希望したら?」という視聴者の問いに対し「電話はいっぱいかかってきていますけどね(国民も)現有ギリギリにした形なので。まず私たちも一回足もとを固めて、反省すべきところは反省して、政策体系、後方の在り方、地方組織をもう一回、次に向けて(戦えるようにしたい)」と述べました。
 つまり自分たちは創価学会票をあてにして、新聞やテレビなどのオールドメディアなどの「第一党になっていたかも」などというくだらない憶測記事を鵜呑みにして、中道改革連合に参加したくせに、敗北した瞬間に「国民民主党に入れてくれ」というのは、あまりに情けなさすぎるのではないでしょうか?
 そのほか、小沢一郎氏が議員会館を淋しく出ていく話などなどを取り上げています。

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