「国民の考え方が現実的に変わってきた」国民民主党 玉木雄一郎 2026年2月10日定例記者会見 非公式切り抜き
https://www.youtube.com/watch?v=JYSya264wlE&t=4750s
防衛力を強化=戦争という旧来の左派のリベラルの考え方は少し変えていかないといけないんじゃないかなと。
私たちが避けなければいけないのは戦争であって、防衛力の強化を避けるべきではないと思うんです。
戦争を避けるためには防衛力を強化しなきゃいけないし、防衛予算を増やしたらイコール日本が戦争を仕掛けるみたいな、さすがにそれをもう思っているような人は多分日本にいないと思います。
安全保障環境が厳しくなっているという現実の中で、本能的に身を守るというそういう状況に社会全体がなってきていると。
平和っていうことをどう守るのかという国民の考え方が現実的に変わってきたんじゃないかなと。
我が国を取り巻く安全保障環境の厳しさというのを国民の皆さんも感じるようになった結果なんではないかな。
防衛力は強化する国は守るけれども、個人の権利や自由な意見の発露は守るんだっていう、この組み合わせが戦後なかったんですよね。
そういった現実路線にどう野党全体として舵を切っていけるのか。
防衛力を強化=戦争という旧来の左派のリベラルの考え方は少し変えていかないといけないんじゃないかなと。
私たちが避けなければいけないのは戦争であって、防衛力の強化を避けるべきではないと思うんです。
戦争を避けるためには防衛力を強化しなきゃいけないし、防衛予算を増やしたらイコール日本が戦争を仕掛けるみたいな、さすがにそれをもう思っているような人は多分日本にいないと思います。
安全保障環境が厳しくなっているという現実の中で、本能的に身を守るというそういう状況に社会全体がなってきていると。
平和っていうことをどう守るのかという国民の考え方が現実的に変わってきたんじゃないかなと。
我が国を取り巻く安全保障環境の厳しさというのを国民の皆さんも感じるようになった結果なんではないかな。
防衛力は強化する国は守るけれども、個人の権利や自由な意見の発露は守るんだっていう、この組み合わせが戦後なかったんですよね。
そういった現実路線にどう野党全体として舵を切っていけるのか。

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