衝撃!国民民主党・玉木代表、手のひら返しで大炎上!減税公約を破棄し5万円給付提案、高市総理批判も空回りで自滅へ
国民民主党・玉木雄一郎代表がまたも迷走。選挙では「取らずに減税」と熱弁していたのに、今度は「5万円給付でどうですか」と突如の手のひら返し。支持者からは「騙された」と批判が殺到し、党内でも困惑が広がっています。さらに高市総理への批判も空回りし、自滅への道を歩むのか?
2024年の衆院選で国民民主党が掲げた最大の公約は「手取りを増やす」ための減税。消費税5%引き下げや社会保険料の軽減を訴え、多くの支持を集めました。しかし、選挙後、物価高対策として政府与党が打ち出した食料品の消費税減税案に対して、玉木代表は「制度設計が面倒だから給付の方がいい」と発言。SNSで「今年から5万円給付、来年度から5万円減税」と提案したことで、一気に炎上しました。
ネットの反応は「減税と言っていたのは誰だ」「取って配るなと言ったのに」「信じて投票したのに」と失望の声で溢れています。また、過去に著書で女帝を容認していた立場を今は男系男子にシフトしたことや、与党幹部のバカンス写真をアップしたパフォーマンスなど、一貫性のなさが次々と露呈。支持者離れが加速し、野党第一党を目指すはずの国民民主党は正念場を迎えています。
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