ひろゆきが痛烈批判!玉木代表の“180度転換”に国民激怒
「なぜ女性ではダメなのか?」
衆議院で投げかけられた、あまりにも単純で本質的な質問。しかし、その問いに対し、政府側から明確な理由は示されませんでした。
今回の動画では、女性天皇を認めず、旧宮家の男系男子を皇族として迎える案をめぐる国会審議を詳しく取り上げます。
現在の天皇陛下と旧宮家男子の血縁関係は、約600年前までさかのぼり、36親等から38親等離れているとの答弁もありました。日常的な感覚では極めて遠い関係にある人物を皇室に迎える一方で、国民から広く敬愛される愛子さまの皇位継承を認めないのは、なぜなのでしょうか。
さらに注目されているのが、国民民主党・玉木雄一郎代表の立場です。過去には「愛子天皇」が可能となる皇室典範改正を求めていたとされながら、今回の国会審議では異なる姿勢を見せています。
山尾志桜里氏の指摘、ひろゆき氏の痛烈な投稿、塩川鉄也議員の国会質問をもとに、皇位継承をめぐる政治家たちの矛盾と、国民に説明されていない問題を検証します。
これは単なる男系か女系かという議論ではありません。
国民の象徴である天皇の未来を、誰が、どのような理由で決めようとしているのか。その決定に国民の声は本当に反映されているのでしょうか。
ぜひ最後までご覧いただき、皆さんのご意見をコメント欄でお聞かせください。
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