共同提出した法案の採決すら欠席?国民民主党が国会を休む理由とは
「審議拒否して何言ってんの?」国民民主党・玉木代表の言行不一致に違和感を感じませんか? 自ら求めたはずの議員定数削減法案に反対し、共同提出した法案の採決まで欠席する背景を整理しました。 私たちが日常で感じる疑問を代弁し、国会空転の裏にある事実を分かりやすくお伝えします。
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ニュースの裏側、マスコミが報じない事実、世界の動きから見える日本の現実を分かりやすく解説します。
「なぜ日本はこうなったのか?」
「これから日本はどうなるのか?」
そんな疑問に対して、事実ベースで深く切り込みます。
日本人よ、胸を張れ。
納得できないことにはNOと言おう。
【発信内容】
国民民主党の玉木代表が「秋までに抜本改革」と発言しながらも、与党が提出した衆議院の議員定数削減法案に対して全面審議拒否に突入した矛盾について整理しました。今年2月には自ら高市総理に定数削減を求めていた事実や、共同提出した国旗損壊罪の採決すら欠席した現状を振り返ります。カッパえんちょーは、理念よりも政党の保身や党利党略が優先されているのではないかと考えます。「対決より解決」というスローガンへの期待が薄れる中、有権者が事実を見極めて声を上げ続けることの重要性について、普通のおっさんの視点でお話しします。
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