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「これだよこれ‼」過去一建設的な国会質疑が話題に

「これだよこれ‼」過去一建設的な国会質疑が話題に
2025年11月12日、参議院予算委員会で歴史的な質疑が行われました。

国民民主党の榛葉賀津也幹事長と高市早苗総理、片山さつき財務大臣による質疑が「過去一建設的な質疑」としてネット上で大きな話題に。

特に注目を集めたのが、走行距離課税についての片山財務大臣の答弁。
「車は走るためにあります。走行距離に課税するとあんまりだという声を伺っており、政府として具体的に検討しておりません」

この明確な答弁に、委員会室からは与野党を超えて拍手が起こりました。

従来の揚げ足取りや対立ではなく、103万円の壁、ガソリン暫定税率、自動車関連税制、防衛予算など、国民生活に直結する具体的な政策課題について建設的な議論が展開されました。

ネットでは「これこそ国民が見たかった質疑」「要らない揚げ足取りはやめてくれ」「過去一建設的な質疑」「感動した」といった賞賛の声が続出しています。

日本の政治が大きく変わろうとしている瞬間を、多くの国民が注目しています。

【関連情報】
・高市早苗総理(日本初の女性総理大臣・2025年10月21日就任)
・片山さつき財務大臣(日本初の女性財務大臣)
・榛葉賀津也幹事長(国民民主党・静岡県選出参議院議員)
・「最恐コンビ」と呼ばれる高市総理・片山財務相の実行力

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